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数字の説得力、、、隣のオッサンの正体、、、

2015/6/25 木曜日

やれやれやれやれ、や~れやれ。
いやぁ~キツかった。
本日夕方、上半期ラストの大きな案件、無事納品。
昨年5月にダイレクトレスポンス・マーケティング事業を立ち上げ、ほとんど「無呼吸」に近い感じで突っ走って来たが、昨年秋あたり「軌道に乗ったかも?」みたいな感じがあり、春になってからは、ハッキリとギアが入る音が同時多発で聴こえたのだ。この機を逃すわけにはいかんかったのだ。
キツイだけではない。
先日は、童話作家のへの道が開かれたり、ここにきて着実に僕の事業に対するレスポンスが上がっているのを気配ではなくちゃんと「数字」で確認できるのが嬉しい。

夜、チャリで5分の「音cafe Luck」へ。
と、マスターのコウタくんに、隣のオッサンを紹介される。遊漁船の船長をやっている、というので、中学の同級生Fが風の噂で同じ仕事をやっていると聞いたことを思い出し、
「Fを知っているか?」と訊ねると、このオッサン、
「知ってるどころか、、、、それ、ワシよ」じゃげな。
かくして、中学卒業以来、一度も会ってないFと38年ぶりの邂逅となった(笑)。Fも当時の面影ないし、僕は中学時代は、色白で痩せっぽち、しかも牛乳ビン底メガネ。
Fも何度も「ほんまに小林?」と確認しよる。
が、話しているうち、笑い声とか仕草とか、互いのクセが変わってないのが見て取れ、心なごむひとときとなった。
人生オモロいね。
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しゅんじ

船井の俊二じゃろうが(笑)
プロフィール

三代目春駒/小林カズヒコ

Author:三代目春駒/小林カズヒコ
マーケティングコンサル、童話作家、声優、ミュージシャン、武術師範(心体育道小林道場師範)など、多方面のトップで活躍するハイブリッド系パフォーマー。能の謡(うたい)を京都在住の観世流シテ方能楽師、杉浦豊彦先生に師事。ちなみに「春駒」とは、芸者として博多で活躍していた祖母「春駒」の芸号である。2019年末、悪性リンパ腫のステージ4と診断され、半年間の抗がん剤投与を経て翌年5月に寛解。

西瀬戸メディアラボHP
http://www.nishisetomedia.jp/

三代目春駒オフィシャルHP
http://www.harukomania.com/

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