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毛色の変わった仕事のオファー

2018/10/17 水曜日

午後イチ、某広告プロダクションCEO宅にて打ち合わせ。ちょっと毛色の変わった仕事のオファーがあり「試しにやらせてください」と。
ただ、僕はこういうジャンルは特に念入りにやるのをモットーとしており、その分時間も労力もかかる。
金額が見合わなければ降りることもあるだろう。

忘備録。
この方面に詳しい人なら知っていることだが、有名な気功師やヒーラーでかなり早死にしている人は決して少なくない。

その理由を「他人のカルマ(寿命)をコントロールした反動」などと説明するスピリチュアリストもいるけど、ど素人の妄言だから信じないように。
早死にの原因は、たぶん「気の養成法」に起因する。
「自家発電タイプ」か、「常に供給タイプ」だ。
自家発電タイプは、量に限りがあるので、使ったらまた発電しストックしておかねばならない。
気功では「小周天」という方法。
実際、広島の有名な気功師はリアルタイムで「発電しながら」治療している。
一方「常に供給タイプ」は「大周天」と呼ばれる方法。
ちょっとオカルトチックに聞こえるかもしれないが、小周天で獲得した気の体内循環を額の真ん中(アジナーチャクラあたり)から、一度外に放出して宇宙エネルギーとリンクさせ、再び額から内部に戻す、を繰り返す。
だから枯渇しない。
この方法で治療している人はパワーも大きく、長命だ。
気功の流派でいうと、全日本気功師会会長の張永祥さんがそれだ。
お会いしたことはないが、僕の間接的な師にあたる。
「小周天」の入り口くらいなら、ある簡単な方法を毎日10分やれば2、3週間で誰でも到達できる。
これはかなりビックリな体験だ。
数年前、ある小説家に指導したら、たった5分でできるようにあったことがある。
くどいようだが、スピリチュアルとは無関係だ。
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プロフィール

三代目春駒/小林カズヒコ

Author:三代目春駒/小林カズヒコ
マーケティングコンサル、童話作家、声優、ミュージシャン、武術師範(心体育道小林道場師範)など、多方面のトップで活躍するハイブリッド系パフォーマー。能の謡(うたい)を京都在住の観世流シテ方能楽師、杉浦豊彦先生に師事。ちなみに「春駒」とは、芸者として博多で活躍していた祖母「春駒」の芸号である。2019年末、悪性リンパ腫のステージ4と診断され、半年間の抗がん剤投与を経て翌年5月に寛解。

西瀬戸メディアラボHP
http://www.nishisetomedia.jp/

三代目春駒オフィシャルHP
http://www.harukomania.com/

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