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社会貢献度の高さこそ重要

2019/2/19 火曜日

終日諸々。

ここには書けんのだが、面白いプランを策定中。
うち半分は、ビジネスではなく、社会貢献度が高いもの。
例の「8050問題」の問題解決支援策もある。
自分がいくら稼ぐかということより、世の中の人様のお役にどれくらい立てるかが重要になってきている。
こういう変化は10年前には想像もできなかった。

写真:腹筋といえば、寝た状態から上半身を起こす「シットアップ」が一般的だがあれは腰を痛める元だ。
もっといいやり方がある。
っつーか、世の中の筋トレの8割は間違った方法だ。
特にウエイトトレーニングやマシンを使ったものはかなり高い確率で体を壊す。
その点、自重トレーニングや武術養生法を中心とした私の手法はかなり自信がある。
でないと、56歳でここまでできんでしょ。
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奇跡の連なり

2019/2/18 月曜日

「知らない」というのはおそろしいもので、とある日本伝統芸能に興味を持った私は、その道のプロの方がこの広島でも月2回、わざわざ京都からいらっしゃり稽古指導をされていることを知ると、無邪気にも見学を申し込んだと。それが先週の話。
で、本日、市内某所の寺院ホールにて稽古を見せていただいたのだが、足の運びその他を見て
「これは、、、もしかしてたいへんな人ちゃう?!」
っつーことに今頃気付く。実際、人間国宝級だったわけだ。
恥のかきついでにいろいろと質問すると、
「それはね、、、」と
なんと、このなんも知らんド素人相手に、ひとつひとつ実演して見せてくださるではないか。
見学終了後、静かなコーフンに浸っていると
「頭で考えず、まずはやってみたら?あなたは体幹が良さそうだし」
と。
その方が広島に来られる曜日と時間帯は、エアポケットのごとく奇跡的にスケジュールが空いてることが多い。
詳細は省くが、ここまでの一連の流れは、いろいろな偶然が重なりすぎている。
これは困ったことになったぞ(喜んでます)。
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禁断のジーンズ

2019/2/17 日曜日

終日諸々。

ジーンズにはけっこうウルサイ男で、特に20代までは「リーヴァイス以外は履かん」というレギュレーションがあった。
で、その後はいろんなジーンズを積極的に試す方向にシフトしたわけだが、2ヶ月前、「魔が差し」て買ったのがユニクロのEZYジーンズ。
ベルト通し穴がありつつも、ウエスト内側に「かくし紐」があったりする一見ダサい感じであるが、脚を通すと評価は一変する。なんだこのジャージ並みの軽くて動きやすいストレスフリーさは。
しかもシルエットや質感も悪くないのだ。
もともとジーンズ登場当初は「もっとも動きやすいズボン」であったはずで、それがこのように進化することに矛盾はない。
っつーことで、もう一本買っちまいましたとさ(^-^)/
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贅沢な一日

2019/2/16 土曜日

珍しく、特に予定のない一日で、終日、本をとっかえひっかえ読みふける。
なんという贅沢さか。
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取扱注意

2019/2/15 金曜日

終日あれこれ。

忘備録。
変性意識への誘導と内部表現書き換え技術を研究&実践し始めて約10年、かなりのスキルを身につけるに至った。「抽象度が相当高まった」状態。
これはもちろん、自分自身のマインドコントロールにも有効で、どのくらいすごいかといえば、その気になれば「5分程度で自分を呼吸困難に陥れ発狂させることができる」レベル。
ここからは慎重にいかねばならん。取扱注意ですよ。

写真:最近のビジネス書は、ヘタなSFの100倍スリリングである。かなりの高い確率で起こりうるという意味で。
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元気であろうがなかろうが余命半年の世界

2019/2/14 木曜日

終日あれこれ。

今受けている案件で、僕の報酬の価格設定で面白いやり取り。
クライアンが大手ゆえ、直受けなら、費用対効果を考えると最低でも500万を請求したいところなれど、その10分の1になりそうなのだ。
間に広告代理店が入っていなければクライアントに納得させる自信はある。というか、提案の価値の高さが代理店にわかるなら、ちゃんと説明できるはずなのだがね。
ま、こういうのはじっくりいってもいいと思っている。

写真:ベン・H・ウィンタース「地上最後の刑事」が強烈に面白い。半年後、小惑星が地球に激突し、人類が壊滅することを世界中の人間が知っているという状況下で、絶望した人々の自殺も絶えない。そんななか、一度は自殺と断定された事件に疑問を持った新人刑事が独自に捜査を開始する。
読みながら「元気であろうがなかろうが余命半年。こんなとき、あなたならどうする?狂わない自信ある?」を常に突きつけられるのだ。犯人探しのみにとどまらず、地球上どこにも逃げ場のない世界での人々の心模様がたまりません。小説の可能性を見る思い。
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身体に潜む龍

2019/2/13 水曜日

中国人気功師の盛鶴延著「気功革命」に興味深い一節を見つけた。
「人体には60兆個の細胞があり、それぞれにDNAが入っているが、(サイズ的に)一番大きなDNAは背骨ではなかろうか。これこそがパワーの源であり、中国の言い方では龍、西洋(というかインドだろう)では蛇と呼ばれる所以。ここをエネルギッシュに動かし、活性化することが動功(気功修練のひとつ)のポイントである」と。
これは西式最高の修法「背腹運動」に直結する。というか、背骨活性でこれほど効くエクササイズはほかにない。
それなら、西式の創始者である西勝造さんと、その直弟子で医学博士の、故・甲田光雄ドクターが「気を使えた」という噂も理解できる。

この男、相変わらずの無謀につき

2019/2/12 火曜日

終日プランニング。

どうしても気になる案件があり、ネットで検索して見つけた、面識もないある方にメールしてみると30分で返信。
急遽、来週の月曜に現場訪問することが決まった。
人に話せば、気は確かか?と言われるようなことかもしれないが、僕は強い気配を察知している。
新たな地平が開けるかもしれないのだ。
この、相変わらずの無謀ぶり、なかなか。
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新しいタイプの情報難民

2019/2/11 月曜日

終日あれこれ。

さて、昨日参加したイベントのことが新聞に載っていた。
当事者の方から聞いた話では、50前後の引きこもりは、ネット環境からもまったく整っていないらしい。
ということは、外で何が起こっているか、とくにこの10年の激変ぶりも知っていない「情報難民」でもあるわけだ。
また、親御さんたちは「国や自治体が動いてくれんとどうにもならん」とも訴えていた。

しかし、福祉の整備を待っていたのでは間に合わない。

それより、ひきこもり本人とその親御さんたちが発想を変えるべきだ。

今や、政治家や自治体に頼らなくとも一般人や大学の研究者など民間が行動し、成果が出せる時代になったことに気づいて欲しい。

極端なことを言えば引きこもりのままでもいい。

家から一歩も出られなくとも、目玉さえ動かせば、存在感&付加価値を生み出せる重度身体障害者用の新型デジタルデバイスも開発されつつある。
たとえば、企業や個人が使わなくなった「型落ち」のPCを無料で提供してもらい、50代の引きこもりに支給することはできないか。
まずはネットを通して外を知ること。取り組むべきはそこだろう。
このままでは50代の引きこもりとその親の「8050問題」は、ほっておいたら共に消滅する、最後の世代のようにも思う。
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「8050問題」をご存知か

2019/2/10 日曜日

午後イチ、友人の行政書士Hさんと、「40代50代のひきこもりの子を持つ家族を支援する市民の集い」へ。場所はYACAセンター。
もちろん、僕もHさんも当事者ではない。少し前、経済同友会の会合の席でHさんから「最近ひきこもりのお子を持つ80代の親御さんからの相談が多いので、マーケティングの観点からいいアイデアないですかね」と相談を受け、その後、このイベントがあることを新聞紙上で知り、なにかヒントが得られればと二人で参加した次第。
参加者は約50名で、あとでわかったのだが、当事者の方が大半。元ひきこもりの方も少々。
ひきこもり経験を持つ方の報告からスタートし、家族支援活動の代表者の講演、そして最後に少人数に分かれてのグループセッションという流れ。
中年のひきこもりと、その親の高齢者が全国的にも相当数おり「8050問題」と呼ばれていることも初めて知った。
わずか2時間半でカネがかからず即実施できそうなアイデアが我が脳内に去来し、僕がそれをグループ討論で発表すると、親御さんばかりか本日スピーチした元ひきこもりのSさんまで興味を持ってくれた。
いや、Hさんに声をかけられるまでは、まったく思いもよらなかった展開なれど、世のお役に立てられるのであれば、協力は惜しまんつもりだ。

写真:昨日amazonに注文したらもう届いてしまった安田登著「能〜650年続いた仕掛けとは〜」を猛烈な勢いで読破。
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1日1回たったの3分のスゴみ

2019/2/9 土曜日

頭がめっちゃ寒い。髪を切りすぎたか(‘~`;)
以前、やはり真冬の時期に短くして「頭が寒い」と感じたら、高い確率で風邪を引いたものだが、最近はそれがない。っつーか、最後に風邪ひいたのがいつか思い出せんほどだ。
僕だけでなく、心体育道小林道場の門下生は皆同じ。毎冬3、4回風邪ひいていた最高齢のMさんもここに来てから覚えがないというから、全員が実施している1日1回3分の毛管運動の効果と考えてよかろう。Mさんに至っては脊椎間狭窄症まで治ってしまった(これは金魚運動効果と推測される)。
しかし、これほど簡単で安上がりなエクササイズさえ、ごくごく一部の人間しか実施していないのである。
「民間療法など効かない」という人がいるけど、あなたのいう民間療法は何なのですかと訊きたいね。
そういう人は「1日1回3分」すら面倒なのだろう。
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妄想力を喚起する

2019/2/8 金曜日

3ヶ月ぶりに散髪。短めにして武術家モードに。

この前の日曜日、NHKで「能」の演目「卒塔婆小町」をやっており、それを見たとき、先日の福岡博多でのソロライブが新境地と感じた理由がわかった。
これを文章化するのは今は難しいが、共通項は「超シンプルなセッティングと音で聴衆の妄想力を喚起する」である。
能が、妄想力(内部表現書き換え)を喚起することで舞台芸術に求められる限度をはるかに超えた世界を幻視させた、その境地を今後も目指したい。
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細身の革製ストラップ

2019/2/7 木曜日

終日、現在進めている新規案件のプランニング手直し。
今年はえらく快調に物事が進んでいる。

写真:4弦エレガット(ウクレレ)の布製ストラップを細身の革製にチェンジ(^-^)/。
これまでのはギター用だったが、幅広のそれと比べて、身体との密着感がある程度緩和されるのか、楽器の鳴りが微妙に良くなった。高級感もアップ。
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達成するのが困難と言われていた案件も

2019/2/6 水曜日

終日打ち合わせ。達成するのが困難と言われていた複数の案件が、きわめてスムーズに片付いていっている。きょうもひとつ、出口が見えた。

夜、経済同友会の班会議に1時間遅れで参加。早速メンバーの方からアドバイスを求められた。
喜んで助言する所存。

写真:「ジョジョ好き」にしかわからんでしょうが、岸辺露伴のスタンドが岡本太郎さんになったバージョン。どんな能力が発現するのかね?(笑)。しかしiPhoneXRのカメラ機能、接写のクオリティ高し♪
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運気を上げる、ただ一つの方法

2019/2/5 火曜日

午前中、某広告代理店でプレゼン。手応えあり。
前にも書いたように、僕のミッションはクライアントのお悩み解決であり、それがどんな業態であっても気にならなくなった。

この一週間は、心理療法士、宗教家、脳機能学者など専門家とディスカッションした。
話の中で出てきたのが、霊とか転生とか占いとかスピリチュアルなものを「アンカー」として埋め込んだがために、世の中の眼に映る事象すべてをそれと結びつけるクセがつき、結果的に自分の脳の稼働領域を狭め試行停止になってしまうことの危険性だ。
スピリチュアルは基本「内部表現の書き換え」つまるところ「洗脳」である。
たとえば神頼みやら風水で「運気を上げる」っつーのがどれだけインチキかは、欧米の一流大学の膨大な研究調査でも証明されている。
もし本当に運気を上げたいなら、方法はただ一つ「試行回数を圧倒的に増やす」しかない。
知恵を絞りトライする回数を増やすことで成功する可能性も高くなるのであり、横着モノに勝利の女神が微笑むことはありません。
ニセ・ナチュラリストやヒーラーの「自然に生きる」「足るを知る」みたいな発想も大嘘だ。
「自然が安定した完全なもの」と見るのは、人間のメルヘンチックな思い込みにすぎず、地球上の生きとし生けるものはさまざまな要因により、翻弄&撹拌され変化し続けることを宿命づけられている。
そうしなかった種は絶滅するだけだ。
一瞬も歩みをとめることのない「今の状態」において、所詮、間に合わせの産物であり、暫定的なものであると理解せよ。
詳しくはこのフレッド・ピアス著「外来種は本当に悪者か?」に詳しい。
っつーことで、自らの可能性を開き願望を達成するには、やはり徹底的な勉強、鍛錬、工夫しかないのだ。
そしてたまに、リスクもとろう。
人生という名の学問に近道は、ないっ!神頼みや占いで筋肉がつくか!(笑)
運に頼らず、運を操るくらいのチャーミングさでまいりましょう(^-^)/
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2週間ほどの入院(アンプがね)

2019/2/4 月曜日

プレゼンが明日に伸びたので、終日、打ち合わせ、資料の読み込み。

昨年末、ギターアンプのネットが、とあるアクシデントで破損。どこか修理業者ご存知ないかとfacebookで呼びかけたら、数名の方がいろいろとアドバイスくださり、おかげでよい業者さんと出会え、本日修理に出した。
本当にありがとうございました。2週間ほどの入院です。
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武術の場合、試合は「死合」となる

2019/2/3 日曜日

終日、明日のプレゼンのための準備。

東京オリンピックに空手が正式採用され、注目度が増している。喜ばしいことだ。
どうみても日本選手に勝たせたくないからと思えるようなルール変更にも関わらず、日本選手は頑張っているが、柔道と同じように、ますます武の本質から離れていっている気がするのだ。
たとえば、以前から気になっている組手。両選手共、ピョンピョン飛び跳ねながらやっているが、相打ちでもダメージのないポイント制ルールに守られているからできるのであり、これがどちらかが武器を持ってたら成立しない。っつーか、やれるわけがない。
そもそも、本質を追求していくと試合は「死合」なのだ。
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フェーズが上がる

2019/2/2 土曜日

終日あれこれ。

昨日の当ブログで「一ヶ月が半年分の濃度」と書いた。
その理由に思いを巡らして、なるほど!と。
その場に僕がいなかったら、おそらくは解決できなかった案件(期日に間に合わないなど)が複数あったりするのだ。
さらに洞察すると、このような緊急事態は過去にも数度あったが、そのときよりも速く、しかも高いレベルで仕事をこなしているのがわかる。
昨年末から、約9年間続けていた「倍音声明」を休止し、かわりに脳機能を高める「ファイヤーブレス」のメニューを増やし、さらに肥田式強健術の鍛錬を再開したことと関係あるかもしれん。
肥田式にいたっては、最近突然「腑に落ちた」のだ。
最初にトレーニングに取り入れてから30年近く経つが、修法の手の位置や肘の具合が、写真で解説されているそれではなく、体が勝手に「ここだ」と。
間違いなくフェーズが上がっている。

写真:気分は葉隠覚悟(笑)
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濃いすぎの一ヶ月、、、気遣い無用、、、

2019/2/1 金曜日

終日打ち合わせ。
年明けからの一ヶ月は大げさでなく半年分くらいの濃度だった。

仕事上の取引先との雑談で
「今度、**さんと会う」というと
「あの人は難しい人だから気をつけて」
と、忠告されることがある。
もちろん、本人は僕を気遣って言ってくれているんだと思うが正直、どうでもいいことだ。

その仕事をやることが決まっていて、お互いの条件が合えばやるし、そうでなければお断りする。

逆に変な先入観が人を見る目を曇らせることもあるのだ。

ゴールだけしっかり見極め余分な感情は挟まない。

これが僕の信条だ。
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若者の死

2019/1/31 木曜日

午後より連続で打ち合わせ。

最近気になっているシンガー「島爺」が、とある曲をカバーしていて、こんなに切なくてグッとくる曲作るやつは相当デリケートなんだろうとネットで調べたら、10年前、29歳で亡くなっていた。

俺より若いやつが先に死んだらダメだろ。

こういうのツラいね。
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納得いかない

2019/1/30 水曜日

終日、諸々。緊急案件にも対応。

さて、深夜のこと。
我が家の前にサイレン鳴らしてパトカーが。
窓から覗くと、だれかが通報したのか、なんと道路のど真ん中で寝ているアホがいる。

警官に揺り起こされるとよろよろと立ち上がり、ロレツのまわらん口でなにごとか悪態をつきはじめた。

あ〜、わかった!

2年前にも同じように夜中、ここで寝ており(その時は歩道)俺が通報した、酒癖の悪いことで有名な近所の女だ。

家族に引き取られるのを待ってからポリさんに近寄って

「道交法違反とかで逮捕できんの?」と訊くと

「酔っ払いの場合は無理なんですよ。逮捕するどころか保護せにゃならんのです」と。

「でも気づかずにうっかり車でハネたら、ひいたほうが逮捕じゃろ?」

「そういうことです」

心の底から納得いかん法律だが、とばっちりをくわないよう、みなさんも十分気をつけて運転を。
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地獄の片手腕立て伏せ

2019/1/29 火曜日

終日、執筆、プランニング。

写真:いつも書いてる通り、30年続けたウエイトトレーニングから自重トレーニングに切り替えて数年が経つ。
ウエイトやってた頃は常にどこか故障があったが、自重ではきれいになくなった。

しかし実のところ、自重の方がはるかにキツいのだ。

特にこの両足をピタッとそろえたままの片手腕立て伏せ。

よく「片手腕立てができる」という者はいるが、彼らのそれは脚を大きく広げ体をよじりながらやる方法であり、さほど難しくない。

本物は殺人的な領域にあるのだよ。
現在10数回できるが、ベンチで120kgあげられるボディビルダーでもまず出来ない芸当。
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プロフィール

三代目春駒/小林カズヒコ

Author:三代目春駒/小林カズヒコ
マーケティングコンサル、童話作家、声優、ミュージシャン、武術師範(心体育道小林道場師範)など、多方面のトップで活躍するハイブリッド系パフォーマー。ちなみに「春駒」とは、芸者として博多で活躍していた祖母「春駒」の芸号である。

西瀬戸メディアラボHP
http://www.nishisetomedia.jp/

三代目春駒オフィシャルHP
http://www.harukomania.com/

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