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この党を支持する

2022/7/1(金)

ようやっと推したい政党が出てきた。
目下快進撃中の「参政党」だ。
クライアントにどんな政治ならいいと思うかを聞かれ
例えば、、、と、話していた方向がいくつかあるのだが
「ま、こんなことを掲げる政党は出てこんでしょうがね」と
いつも言ってた内容を、この政党党首は何倍もスケールアップし、
しかも実現可能な具体的アプローチを交え言及。
というか「もしこれを言う政治家がいたら殺される」レベル。
つまり彼らは致死性のリスクを覚悟しているということ。
調べていくと、私が情報を毎月買わせてもらっている危機コンサル氏が
応援演説したり、何人かのまともな経済評論家も高評価しているようだ。
ついでに私の嫌いな政党や著名人がヒステリックにバッシングをはじめており
逆に信用できるなと。
なにより、一般人が政治へ参加できる明快なしくみを
日本で初めて作った政党であるのが素晴らしい。
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希望はいつもあなたの手にある

2022/6/29(水)

しかし、30年前、誰が一体、我が国のここまでの凋落ぶりを想像できただろうか。
急激に起こったのなら気づきもしようが、時間をかけゆっくりとした変化で
見事な「ゆでがえる」になってしまった。
企業の競争力ガタ落ちで世界ランキングベスト10から姿を消し
地域はどんどん衰退し、
国を取り巻く緊張度は開戦前夜のように高まり
給料は下がり続け、逆に物価や消費税は上がり
格差は増し、すでに飢え始めている人がいて
毎日のように電車に人が飛び込み
子供を行かせる幼稚園すらなく
なのに海外には言われるままカネをばらまき
あげく、この猛暑の中、EV車は促進しても
節電しろと。節電したら10円あげると。
日本国民よ、このまま奴隷で終わるつもりですか?
「ほかよりはマシ」と選んだ与党が
このままのさばっていいんですかね?
投票行きましょう。まずそれこそが未来への希望となる。
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気は伝播する、、、アオバズクが鳴く夜、、、

2022/6/27(月)

午前中、あるクライアントの仕事場にてマーケティング助言。
このとき、面白い話を聞いた。
内容から判断すると気功でいう「偏差」と思う。
クライアントは気功の修練はしていない。
ただ、手を使う仕事。
私の認知機能学の師は気功師でもある。
私自身、29から気功の修練を積んでいるし、
師から直接気功の指導は受けてなくても
10年以上にわたり相当量の気の伝播があったのは体感している。
師は「気の働きについては、いつか量子論で説明できるようになるかもしれない」と言ってたが
詳しい説明は省くとして、気の伝播は治療行為でなくても十分あり得ること。
彼にも私のそれが助言を通して伝わったことは考えられるし
私のほかのクライアントもそんな感じ。
先週終了した、中国新聞文化センタークレドビル教室での「脳の護身術」の受講生の皆さんにも
似たような現象がみてとれた。

夜、フクロウが鳴いた。声を手掛かりに調べると、たぶんアオバズク。渡り鳥だから立ち寄ったのか。
先日もホトドキスが鳴いたし、ヨタカもいる。ベランダにはメジロがやってくる。
野鳥は都市に順応しているのだ。

写真:懸垂器を鋭意改造中。
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定番には理由があるのだ

2022/6/25(土)

久々に落ち着ける土曜日。
仕事はあっても、数本の原稿チェック程度。
このあいだの日曜日は、うちの道場生のうち4人(小学生3人と高校生1人)が、
宇品の直轄道場へ出向き、昇級審査を受けたのだが、それまでの1ヶ月前からの集中特訓ほか
コンサル業やセミナーなども続き、結構忙しかったのだ。

こうなると私は「小さなモノ」で息抜きをする。
今回は腕時計2本のバンドを替えた。千円ちょいという安さもあって
NATOタイプと言われるやつを4本も買ってしまい、とっかえひっかえして楽しみましたとも。
いや、このバンド当たりじゃったわ。
アウトドアでもフォーマルでもいけるデザインの良さもさることながら
手首のストレスがほとんどない。なるほど、定番には理由があるのだね。
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一発もうってない人はオリジン(原種)である

2022/6/24(金)

午後、某大手カルチャーセンターに出向き、企画担当者さんにプレゼン。
なかなかに好評で、この10月より3ヶ月の新講座の講師を務めることになった。
これで、こちらでの講座は3つめとなる。

さて、世はようやっと、ワクチン接種をすることに疑問を持つ人が増えてきたようである。
なにしろまったく効いてない。ニュースにはなぜかならんが厚労省もデータ改ざんを認めている。
この件に関し、信頼できる2つのシンクタンクからの情報で2年前から「きわめて物騒なシロモノ」と判断。
また、時々マーケティング書籍を購入している国内最大手のマーケティング商材販売企業の社員ほとんど
うってないそうだ。彼らはこれが世界規模の悪質なマーケティングであることを見抜いているからだ。
というか、自分の体に入れるものが大丈夫なのかどうか自分で情報を集め検証することの重要性は
この度の抗がん剤治療により思い知っており、病み上がりでもあるし
また、プロフェッショナルの武術家にしてミュージシャンにしてアスリートである私は
慎重になって当然だと思うのだが、ニッポン人は全然そうではなかった。
特にロックミュージシャンたち。口では反体制のようなことを言いながら(オリジナル楽曲でもそのような感じ)
その実、ほとんど抵抗なしに接種会場へ列をなすことには驚かされた。
「打たなければこの仕事はやっていけない」との弁も耳にした。
果たしてそうだろうか。
最近、「春駒さんのSNSの警告を読んで打つのを思いとどまった」と明かしてくれた著名ミュージシャンも
何人かいた。
彼らだって大きな仕事してますよ(表向きには打ったことにしていたのかも?)。
アメリカでは軍の接種義務を拒み、十数万人の軍人がクビを選ぼうとしているようだ。
タイミング良く出てきたサル痘、AIDS、スーパー淋病(薬が効かない淋病)も
実は接種によって引き起こされたという有力な説がある。
さらにはその前兆が帯状疱疹だと。
これを読んだ親愛なる皆さん、どうか、4回目などゆめゆめ打たれませんように。
死んじゃいますよ。ほんと。

写真:ハイビスカスのラージサイズ、今年も開花。記録更新で直径17cm(^-^)/
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プロフィール

三代目春駒/小林カズヒコ

Author:三代目春駒/小林カズヒコ
マーケティングコンサル、童話作家、声優、ミュージシャン、武術師範(心体育道小林道場師範)など、多方面のトップで活躍するハイブリッド系パフォーマー。能の謡(うたい)を京都在住の観世流シテ方能楽師、杉浦豊彦先生に師事。ちなみに「春駒」とは、芸者として博多で活躍していた祖母「春駒」の芸号である。2019年末、悪性リンパ腫のステージ4と診断され、半年間の抗がん剤投与を経て翌年5月に寛解。

西瀬戸メディアラボHP
http://www.nishisetomedia.jp/

三代目春駒オフィシャルHP
http://www.harukomania.com/

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